登録:
コメントの投稿 (Atom)
18世紀のガーデニング:『誰もが庭師に』1月の家庭菜園での作業:キュウリとメロン1/2(苗床の準備から発芽まで)
1月は、早出しのキュウリとメロンの促成栽培を始めます。まずは温床の苗床の準備と発芽までです。 厩舎の未熟畜ふんを90cmの高さに積み上げて・・・となかなかワイルドで、かつ、こまめな注意が要求されます 。 『 Every man his own gardener (誰もが庭師に)...
-
「園藝之友」 → 雑誌「園藝之友」の発刊について(1905年) → 第1年第1号(1905年) 戦時の蔬菜 一、刀豆 → 厨房 園芸料理 刀豆料理法 → 果樹と蔬菜 甘藍(キャベツ) → 果樹と蔬菜 鳳梨について → 第1年第2号 (1905年) 果樹と蔬菜 珍...
-
はるか昔、大学で水理学を受講したはずなのに、ここで解説されている温水循環に必要な水柱の計算式の根拠がさっぱり思い出せません。しかも華氏とフィート・インチ単位だし。。。😅😅 HORTICULTURAL BUILDINGS. By F. A. FAWKES. (1881) 様々...
-
園藝之友 第1年第3号 (1905年) 芽接ぎ ビクトリ朝のガーデニングでも盛んに行われている芽接ぎについて 。 私の尊敬するMrs. Loudonも 婦人の方が手先が器用なので庭師よりも上手になると書いています。 ---------------------...


0 件のコメント:
コメントを投稿