九州各地のバラ祭りはそろそろ終わりに近づき、さみしいです。(北はこれからですね!)
先週は、北九州市立総合農事センターのバラ祭りで、念願のバラアイスも食べてきました。
1980年代から2010年頃までの比較的新しい品種が主体で、どれも大ぶりな株。1株1株どっさりと花が咲いていて、プロムナードにもバラの香りがあふれていました。
Fortune's double yellow, 1844
Souvenir du Docteur Jamain, 1865
ハマナシ Hansa, 1905
寒さ厳しい1月に、畜ふんでの発酵熱下で、か弱い苗を育てるので、繊細な管理が要求されます。その場合の栽培管理方法が丁寧に解説されています。参考になることも多いですが、電気ヒーターなどで簡単に暖房できる現代のありがたさもつくづく感じます。 『 Every man his own ga...
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