↑全体の目次一覧

2024年1月4日木曜日

[近況] ”自然に還る”のキッチンガーデン:コールドフレーム

リブセーターを肌着にしてスキーパンツを穿けば、九州の冬は楽勝〜と今のところは感じております。

でも気温が下がって植物はさすがに枯れたり萎れたりしてきました。

コールドフレームの中は枯れてないけど生長もしてないなぁと思っていましたが、

11月と比べたらゆ〜っくり生長しているようです(インゲンとトマト以外)。

さて、ここでは1月中旬〜2月中旬頃が冬本番。コールドフレームでどの程度しのげるか???

コールドフレームの中(12月29日)

コールドフレームの中(11月19日)
チャービル、ルッコラ、ミニセロリなど

コールドフレーム
(時期によっては野菜クズ処理用のキエーロもどきになります😅)








0 件のコメント:

コメントを投稿

19世紀末の園芸施設:42. 気象学 I 気圧と温度の測定

  19世紀の 気圧計と温度計はちょっとレトロだけど現代のもの変わらないのが、図版から見てとれます。ただし、温度計の中身は水銀だったりしますけど。 シンプルで丈夫なバイメタル方式の温度計は、現在でも同じ原理の火災報知器やハウスの低温警報装置などいろいろなところで、目立ちませんが、...